[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

『鯉釣りマガジン」のご案内
鯉釣りマガジン第9号(06年1月23日発売)

特集1ニューカープフィッシング/世界とのコラボレーションでは、話題のエサ「ボイリーー」の使い方をスパニッシュアングラー、ロベルト・コルメナ氏が解説した「これを知ったらあなたもボイリー通」など。海外のテクニックと日本の伝統の融合を図る、未来へ向けた特集です。
特集2DNAが明かす日本野性ゴイの存在「確かに野ゴイはいた!」では、日本固有種の野性ゴイの存在を遺伝子分野から初めて明らかにした東京大学海洋研究所の協力により、日本の野ゴイに迫ります。この一大プロジェクトを進める各方面の学者の方々に密着したマニア必見のレポートです。

鯉釣りマガジン第8号(05年7月20日発売)

日本のコイ釣り界も平成維新の時代だ!最先端の釣りをひっさげて来日した、マゴイ世界記録保持者エリック・アンガー氏が琵琶湖で見せた恐るべきその底力!彼は果たして、鎖国日本に来訪した黒船だったのか。
2005世界コイ釣り選手権で惨敗した日本チームと、ぶっちぎりで1000万円を獲得したイギリスチームとの差は何か?
琵琶湖とアメリカで見えた、世界の釣りとの大きな差を徹底究明した本号は、新しい時代の鯉釣り師必見!

鯉釣りマガジン第7号(05年1月21日発売)

今、世界のコイ釣りの盛り上がりはスゴイ。今年6月にはアメリカで第1回世界コイ釣り選手権が開催されます。最大200チームが参加の場合、その賞金額はなんと1,000万円。日本からもすでに1チームがエントリー。本誌ではますます国際的になるコイ釣りを積極的に紹介していきたいと思います。その第1弾として、2004年9月、ルーマニアで行われた、ワールド・カープ・カップのもようを独占取材でお届けします。
特集は、河川、平野湖、山上湖、の各フィールド、そしてエサ作りに到る、各分野の達人の技を紹介した「七人の達人技」。ぜひ、全国の書店、釣具店でお求めください。当サイトトップページでご紹介しています「アマゾン」でも通販で購入いただけます。

鯉釣りマガジン第6号(04年8月20日発売)

水面でコイをかける「パックン釣り」をカラーで紹介。短時間で遊ぶ、ゲーム感覚のコイ釣りでありながら、驚くほどの大型実績のある釣りです。
コイ釣り相談室では、今さら聞けない疑問や悩みにベテラン釣り人の方々にお答えいただきました。
鯉師にとって最大の不安はコイヘルペス。本誌では、魚類ウイルス病の第一人者、東京海洋大学の福田穎穂教授にご協力をいただき、海洋大学での実験結果に基づいたコイヘルペスの現状と今後の展望をレポートしました。

鯉釣りマガジン第5号(04年2月21日発売)

巻頭カラーは、あの高橋富士夫氏が攻めた奥琵琶湖でのドキュメントを紹介。草を分け、岩を登り、タックルを担ぎ込み、テントを設営して挑んだ三日間の結果は…伝説の巨ゴイは姿を現したのか…
特集は、大場所ではなく、琵琶湖、木曽三川、霞ヶ浦、利根川、八郎潟に隣接する「支流を攻める」をテーマに送る「春は支流を攻略せよ!」
ビギナーズ・レッスンと題して、エサは内容より使い方、という切り口でむずかしいと言われるコイエサの第一段階を解説。ご購入は全国の書店、釣具屋さんで。在庫なしの場合でも取り寄せてもらえます。

鯉釣りマガジン第4号(03年8月21日発売)

福島県は磐梯山南に位置する猪苗代湖。日本第4位の大きさと、世界有数の透明度を誇る未知の湖。その猪苗代湖におけるコイ釣りは、これまでほとんど注目されなかった。鯉釣りマガジンでは、1年間にわたるデータ収集により、この湖の秘めた可能性に注目した。
入念な準備のもと、総勢9人で挑んだ取材は5月末に決行された。果たして結果は予想を上回るものとなった。そんな猪苗代探釣のドキュメントを巻頭カラーで。
特集は、攻めのコイ釣りを行う上で重要な、風と流れの読み方とその対処法、実地テストによるラインの結びの強度比較、やり取り術と掛かりへの対処法など、充実した内容と評価をいただいた本号をぜひお手元に。

鯉釣りマガジン第3号(03年2月21日発売)

特集は「私の裏技」。ぜひ、春から夏の釣りのご参考に。
好評の「北浦コイマップ」第2弾は、帆津倉、井ノ塙、札周辺などを解剖。コンビニや温泉など、便利な情報も満載。
鯉釣りの科学では、コイをとりまく生態系と題し、日本淡水魚の生態をわかりやすく解説。そのかかえる問題点や未来を検証。

お求めは、全国書店及び有名釣具店にて。在庫なしの場合は取り寄せてもらえます。
当サイトトップページでご紹介しています「アマゾン」でも通販で購入いただけます。

鯉釣りマガジン第2号(02年9月18日発売)

カラーグラビアは、若林幸雄氏の野尻湖での攻めの野ゴイ釣りに密着取材。臨場感あふれるドキュメンタリーです。
特集は秋・冬の淡水大魚釣り攻略法を解説。
基本講座としてビギナーにもわかるコイエサバリエーションの紹介。
新シリーズとして「北浦コイマップ」が登場。魚探搭載ボートでの実地調査に基づくファン待望のカラーマップ。

バックナンバーは全国の書店、有名釣具店、または桃園書房にご注文ください。当サイトトップページでご紹介しています「アマゾン」でも通販で購入いただけます。

鯉釣りマガジン第1号(02年3月26日発売)

創刊第1号の特集は、各社鯉竿最新モデルの曲がりを、グラフによって解説。併せて各メーカーに鯉竿開発コンセプトを語っていただきました。
特集-2は、名手たちのファイナル・アンサーと題して、各地の名手が春の秘策を公開。
淡水大魚では、アオウオの攻め方と、江戸川、利根川のアオウオ釣り場を紹介しています。